Luncheon mat.

お料理に目覚め、日々奮闘中。
最近始めたフルートなども。



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塩揉み小松菜の混ぜご飯弁当

お弁当シリーズ

・レバーのベーコン巻き焼き
・手綱こんにゃくの煮物
・細田(大分県中津市の美味しい蒲鉾屋さん)のてんぷら
・茹でそら豆
・オクラのスパイシー炒め
・プチトマト
・塩もみ小松菜とちりめんじゃこの混ぜご飯


小松菜って普段のご飯で食べるより、お弁当で食べる方が断然好きだと最近気がつきました。
このしゃきしゃき感は、他の野菜ではなかなか出ない。
と、思っていたタイミングで、たんぽぽさんが「塩もみ小松菜」をブログで紹介されていた。小松菜を刻んで、塩をまぶしておくだけ。うん、美味しい!たんぽぽさんありがとう。

手綱こんにゃくは、めんつゆで煮ました。手綱こんにゃくの作り方を始めて母から教わった時の感動はわすれられない。まだ小学生だったんぢゃないかな。こんなに簡単なのに、高級な日本料理やさんみたいなのが作れちゃう!と夢中になったのを覚えている。久しぶりにやってみてもやっぱりこれだけで料理が上手な人みたいな気がして楽しかった。お気楽な性質です。

[参考] 1回作れば3度おいしい作りおきレシピ (塩漬け小松菜)/ 有元葉子
    お弁当づくりハッと驚く秘訣集(レバーのベーコン巻き焼き) / 小林カツ代


| お弁当 | 19:02 | comments(0) | trackbacks(0) | |




溢れんばかりのお弁当


お弁当シリーズ(久々!)

・茹で豚の焼肉のタレ漬け
・ホタテの醤油マヨ漬け焼き
・茹で野菜(小松菜・いんげん・人参)
・プチトマト
・スライスゆで卵
・ごはんに黒胡麻

見よ。この溢れんばかりのお弁当箱
なんだかんだとサボってばかりのお弁当作り。久しぶりに再開させると、やっぱり楽しい。

豚肉を茹でて、焼肉のタレに漬けるのはたんぽぽさんのマネっこ。焼くより口あたりが良いし、こっちのほうが時間がかからない気がする。これからの季節、タレを酢醤油とかにしてさっぱり味にしても美味しそう今日はマヨやら焼肉のタレやらと味が濃いので、野菜は茹でてお塩をふるだけに。

このお弁当箱、ちょっと大きめなので詰めようと思えば驚くくらいに沢山入る。お昼にかばんからお弁当を取り出すときのずっしり感に思わず噴出しそうになりました(笑)。

[参考] ご飯と野菜を主役にしておべんとうを美味しく、ヘルシーにする本 / 小川聖子・小田真規子 (著)

| お弁当 | 19:38 | comments(4) | trackbacks(0) | 1年前は? |




ぶりの焼き漬け弁当

お弁当シリーズ。

・ぶりと葱の焼き漬け
・菜の花のからし海苔和え
・卵の生姜味噌漬け
・さつまいもの甘煮
・プチトマト
・じゃこと大葉の混ぜご飯



えーっと、この写真はインフルエンザ発症の日の朝に作ったお弁当。昼間も普通にこのお弁当を完食したのに、夜になってからぐんぐんと体調が急降下。あとで思い返してみると、この日って、目覚ましがなる前に、不思議な寒気で目が覚めたんだったよなぁ。直前まで食欲が落ちない食いしん坊ぶりに我ながら笑ってしまいます。

ここのところ、頻繁にお弁当に入っている菜の花。芥子や海苔の和え物、バターでいためたの・・。色々とバリエーションも変えらて菜の花さまさまだ。お昼休みにしみじみじんわりと春を感じる今日このごろです。

[参考] お弁当づくりハッと驚く秘訣集 / 小林カツ代(著)
    ご飯と野菜を主役にしておべんとうを美味しく、ヘルシーにする本 / 小川聖子 小田真規子(著)

| お弁当 | 21:19 | comments(4) | trackbacks(0) | |




いつもの混ぜご飯弁当。

お弁当シリーズ。

・鮭ときぬさやと梅のまぜご飯(てんきちのばーちゃんさんのレシピ)
・レバーとピーマンの生姜煮(日本のおかず)
・コロッケ(スーパーのお惣菜)
・レンコンの塩焼き
・プチトマト
・ゆで卵

てんきちのばーちゃんさんの「まぜまぜご飯」のレシピには
本当に助けられています。簡単にできるし、間違いなく美味しいし
なにより色どりがとてもきれいだから、これにするだけで、地味なおかずであっても一気に華やかに。

今日もすこぶる寒い。珍しく風邪をひきました。身体のふしぶしが痛い。久々にひくと、結構こたえます。でも、食欲は全く減りません。味もまともにわかんないのに、なんで?

[参考] 日本のおかず / 西健一郎(レバーの生姜煮)
   てんきちのばーちゃんさんのレシピ(まぜご飯)

| お弁当 | 18:34 | comments(2) | trackbacks(0) | |




卵の袋煮弁当

お弁当シリーズ。

・卵の袋煮
・鶏のから揚げ(昨晩の残りもの)
・塩茹で三度豆
・しし唐の焼いて黒七味をふったの
・サツマイモ
・プチトマト
・ご飯に黒ゴマ


卵の袋煮は、我家のお弁当の定番おかず。本で見て作るようになったんと思うんだけど、どの本だったのかを忘れちゃったくらいに根付いてるメニュー。
しし唐を焼いて、黒七味をふってみた。黒七味は原了郭という京都のお店のものです。山椒が主なのかな、普通の七味とはまた全然違う薬味。とっても美味しくて、妹と二人で取り合うように使っています。

それにしても急に寒い!!寒いといえばお鍋。お鍋にもこの「黒七味」が大活躍です。

| お弁当 | 21:22 | comments(4) | trackbacks(0) | 1年前は? |




舞茸そぼろご飯弁当

お弁当シリーズ。

・舞茸そぼろご飯
・春菊の酢醤油和え
・チーちく
・玉子焼き
・茹でた人参

りかりんさんの混ぜご飯がいかにも秋って感じに美味しそうで、
さっそくお弁当に。
冷蔵庫の残り物野菜(人参、白葱、ごぼう)も加えてみました。

「やれやれ、ご飯だ、ご飯だ」と、お昼にフタを空けてみてびっくり。
朝、閉める前はきれいに盛りついていたお弁当が
なんだか片方によっちゃって、無残な姿に

そういえば、今朝は忘れ物を取りに2回も(!)家に戻ったゆえに、自転車を飛ばしまくった記憶が・・。今回のうっかりは、連休明けだからってことにしときます



| お弁当 | 21:19 | comments(8) | trackbacks(0) | 1年前は? |




豚のくわ焼き弁当

お弁当シリーズ。

・豚のくわ焼き
・いんげんの塩茹で
・かぼちゃのソテー
・紅生姜
・ご飯

くわ焼き。こういうご飯が進むような甘辛い味付けが私は好きで、
お弁当のおかずも、自然とこういうのが多くなる。

豚薄切り肉を2枚におり、片栗粉をまぶして焼く。焼き色がついたところでお水をじゃーっとフライパンに流し、わーっと沸騰したらフタで抑えながら水を流すのがコツで、これをすると冷めてもお肉が固くならないらしい。最後にタレをからめて出来上がり。
確かにこの「お水でわー」作戦は効くみたいで、お昼になってもやわらかかった。

この知恵は、「小林カツ代のおべんとう決まった!」から頂いたものです。

続きを読む >>
| お弁当 | 10:06 | comments(2) | trackbacks(0) | |




夏野菜とひき肉のスパイス炒め弁当

お弁当シリーズ

・夏野菜とひき肉のスパイス炒め
・ゆで卵
・茹でそら豆
・プチトマト
・ご飯

いつものドライカレー弁当と何が違うのかというと、
自分の気持ちの持ちようが違うのです。

たんぽぽさんのサブジ攻撃を受け、すっかり気分はスパイシー。サブジって本当は野菜のみで作るものを言うみたいなんだけど、ひき肉があまっていたので、ひき肉と一緒にセロリ、ズッキーニ、玉葱を炒めました。あくまでも主役は野菜(なつもり)。蒸し炒めというのかな、野菜の甘さがすんごく出てくる上にスパイスがまた夏っぽくて美味しい

スパイスといっても我家にはサブジ的なのがなかったので、カレーパウダーを使いました。レシピブログのモニターにはこの手のスパイスを使いこなす自信がなく、応募できずにいたけど、ちょっと後悔。スパイス、買ってみようかなぁ。

| お弁当 | 19:35 | comments(6) | trackbacks(0) | 1年前は? |




鶏レバーの生姜煮&梅・鮭・そら豆の混ぜご飯弁当

お弁当シリーズ。

・鶏レバーの生姜煮(日本のおかずより)
・卵焼き
・焼きしし唐と茹でアスパラ
・プチトマト
・梅・鮭・そら豆の混ぜご飯(てんきちのばーちゃんさんのレシピ

暑い暑い暑いぃぃ。
でも、今日の暑さは気分的にちょっと違う。朝、出勤の道すがら、
今年初の蝉の鳴き声が聞こえてきた。
あのうわんうわんする感じ、くらくらする。それが、非現実な感じがして嬉しい。

そんな夏にぴったりな混ぜご飯は、てんきちのばーちゃんさんのレシピから。生のきゅうりはこの季節ちょっと不安なので、茹でたそら豆で。鶏レバーの生姜煮は定番お惣菜、大好きなおかず。

[参考] てんきちのばーちゃんさんのレシピ(混ぜご飯)
     日本のおかず/西健一郎 (鶏レバーの生姜煮)

| お弁当 | 19:14 | comments(4) | trackbacks(0) | 1年前は? |




さばだんごと里芋の煮物弁当

お弁当シリーズ。

・さばだんごと里芋の煮物
・葱いり卵焼き
・茹でそら豆と茹でアスパラ
・プチトマト
・大葉とゴマの混ぜご飯にちっこい梅干

前日のさばだんごを使って、残り物弁当。
さばだんごと冷凍里芋を一緒に煮ました。

里芋コロコロ。プチトマトコロコロ。そら豆コロコロ。で
やたら「丸」なものばかりが詰まった印象のお弁当に。

[参考] もう一度、ごちそうさまがききたくて。 (さばだんご)/ 栗原はるみ(著)

| お弁当 | 23:06 | comments(4) | trackbacks(1) | |




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